RESEARCH ACTIVITIES 

At the Harada seminar,

we are trying to win the competition of the seminar presentation and a prize paper in the School of Business Administration.

So far, there have been papers that have won prizes.
In addition, we have also achieved first place in the competition of the seminar presentation.

This year, 4th generation students are also working hard to win prizes.
You can download the papers that won the prize below (in Japanese).

202005062%E6%9C%9F%E7%94%9F16_edited.jpg

3G

2019-2021

「eクチコミ発信動機に関する研究-快楽的消費と実用的消費の比較的検討」

田代絢音・原田一輝・平野悠哉・山道華子

「D2Cモデルの特徴に関する事例研究 -SPAモデルとの比較分析を用いて-

柴田真由子・鈴木まこ​・角田晴香・松村雄飛

「総顧客コストの観点から紐解くサブスクリプションモデルの特徴」

井上琴乃・野崎陽日・保科和輝​

「共同ブランドにおけるパートナーブランド間のブランドパーソナリティの次元別一致度が購買意図に与える影響」

清水龍太郎・堤谷美柚・西塚こまち

FINE WORK
FINE WORK

「顧客満足に影響を与えるサービス品質の明確化ー国内FSCにSERVQUALを用いてー」

神田大地・中村綾・稲本有美・小島美雪 

「フリマ型サービス内における信頼と利用頻度の関係についての考察」

式町 美礼・西澤 俊哉・百北 昌平・小平 彩未

浅野拓磨・池田明日翔・佐藤衣織・杉本雪乃

『学生経営論集』明治大学経営学部、46号、2019年、109-128ページ。

2G

2018-2020

EXCELLENCE

「プライベート・ブランド商品の変化がナショナル・ブランド商品に与える影響」

小林由美・飯盛日奈子・島本立人・谷口晴菜

『学生経営論集』明治大学経営学部、46号、2019年、1-20ページ。

「タブレット端末付きカートがスーパーマーケットの売上に与える影響」

1G

2017-2019

「製造業におけるオムニチャネルの特徴と課題―資生堂のオムニチャネルの事例から―」

青山空太・相馬蒼・冨安里佳子

「ブランドとの同一化が支払意向額に与える影響

國脇小恵美・市山航基・菅原聖人

―ブランドに対する消費者の態度の視点から―」

「低価格戦略における垂直統合型組織の有効性―株式会社ニトリの事例から―」

朱田晴則・井上公誠・賀来愛玲・古川智絵